赤津の日がな一日

偏った趣向のゲームやおもちゃで遊ぶ日がな一日を綴るブログ

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魔法隊長 マジカルフェデリコ(6)  

滅茶苦茶久しぶりで忘れ去られているかと思いますが。





あの小説の続きをアップしたいと思いますw





当然ですがシャレの分かる方だけでヨロシク!







ではいきます。




















20071116211855.jpg




魔法隊長 マジカルフェデリコ














第6話 ライバル!?もう一人の魔法少女なの!?(なのってなに・・・)














今北産業










アッグはビックリドッ○リメカ








エレドアはかくれんぼがお好き







モーリンまた変身

















とある日の休日。




私ことモーリン・キタムラは友達のアヤちゃんと一緒にお出かけをしました。







モーリン修正




モーリン「すっごかったね!今日のライブ!」















アヤ修正




アヤ「うんうん。本当に良かったね~」








今日はアヤちゃんと一緒に前から行きたかったライブに行ってきた。












モーリン「やっぱりユウさんはかっっこいいよね~。ライブが後半になると他のメンバーに負けじと対抗心を燃やして活躍するのが本当にステキ!」








アヤ「シローさんもテンションが上がると、会場のみんなのテンションを盛り上げてくれるからカッコイイよね」









モーリン「そんなこと言って~。本命はジャックさんなんでしょ?」







アヤ「あれ?ばれちゃった?やっぱり私はジャックさんが一番すきw」









モーリン「ジャックさんのテンション上がると、私たち民間人のテンションも上がりっぱなしよね~。やっぱりみんなステキすぎ」










アヤちゃんと今日のライブで盛り上がって街を歩いている、まさにその時だった。

















『キャァァァァァ・・』









いきなりどこからか女の子の叫び声が聞こえてきた。







モーリン「今のきいた?」





アヤ「う、うん」







モーリン「とにかく行ってみよう」










聞こえたのは裏路地の方。私とアヤちゃんは声のする方へと走り出した。




































メイ修正




???「キャァッ!こ、怖いよぉ!」



















アクアジム





「おうおう、嬢ちゃん。可愛いじゃねぇか。ちょっとこっちこいや」※イメージ映像















水ガン





「こんなナウいスケ(超死語)見たの久しぶりだぜ。いいからこっち来なって」※イメージ映像









???「いやぁぁぁ!」







見ると見るからにガラのよろしくない男二人組に、一人の少女が引っ張られていた。








モーリン「ちょ、ちょっとあんた達!その手を離しなさいよ!」






私の声に男達が振り向いた。








「なんだてめぇ」






モーリン「只の通りすがりよ。それよりその子嫌がってるじゃない。早く手を離さないと警察呼ぶわよ!」







「おい、見ると結構イカすスケ(死語)じゃん」







「丁度いいや、こいつも連れていっちまおうぜ」







モーリン「ちょ、ちょっと!こうなったら、アヤちゃん!警察呼んで!」











アヤ「う、うん・・・あ、!携帯の電池切れてる!!」








モーリン「嘘ぉ!?私今日携帯忘れちゃったよ!?」







アヤ「・・・・、どうしよう?」







モーリン「・・・・、どうしよう?」














「うへへへへへへ」


















モーリン・アヤ「キャァァァァァァァァ!」

















「そこまでだ」





今にも襲いかかられそうな時、急に男の人の声がした。




















キャスバル




???「さっさとその子達を放して、この場から立ち去れ」









訂正。スッゴクカッコイイ男の人だった。








「ああ?なんだてめぇ?かっこつけてんじゃねぇぞ!」








「白馬の王子様気取りってか?キメェ」







???「白馬か。まあ違うものには乗ってるがな」







「意味わかんねぇこといってんじゃねぇ!」








男達がカッコイイ男の人に殴りかかった時だった。











ガシ!ボコ!メメタァ!!







一瞬にして男達がボコボコにされた。






「て、てめぇ!覚えてろ!」








あっという間に逃げ去った男達。











???「大丈夫かい?君たち」





モーリン「へ?!あ、は、ハイ!!」










急に声をかけられて、男の人に見とれていた私はどもってしまった。









???「もう!遅いじゃない!危ないところだったんだから!」




???「すまない、まさか少しはぐれただけで絡まれているとは思ってもいなかったんでね」






どうやら襲われていた女の子と、助けてくれた男の人は知り合いみたい。






???「あ、助けてくれようとしてありがとう。私メイ。メイ・カーウィン」






モーリン「ご、ごめんね、役に立たなくて。私はモーリン・キタムラ。この子はアヤ・スワンポートっていうのヨロシクね。・・・それで、そちらの方は?」





???「私の名はキャスバル。この子の保護者みたいなものだ」





メイ「保護者ってひど~い!ちゃんと婚約者って言ってよね~!」






キャスバル「分かった分かった。そういうことにしておこう」







メイちゃんの言葉に苦笑いをするキャスバルさん。なんか羨ましいな・・。









メイ「それじゃあ私たちは行くね」





モーリン「あ、うん。気を付けてね」





メイ「ありがとう。それじゃあ今度もし会うことがあったら。・・・一緒に遊ぼうね」






モーリン「うん。わかった」







メイ「バイバ~イ」












メイちゃんはブンブンと手を振ってキャスバルさんと一緒に裏路地を出て行った。






アヤ「それじゃあ私たちも帰ろうか?」



モーリン「そうだね。帰ろっか」









キャスバルさんか・・・ステキな人だったな。





もう一度会えるといいな・・・・。














キャスバル「どうだった?会った感想は」





メイ「うん。魔力はすごいと思うよ。多分あの子で正解」





キャスバル「なるほど・・・、彼女が私たちの「敵」ということか」





メイ「でも魔力はすごいけど、使い方がダメダメね。歩き始めた子供みたい」





キャスバル「君の敵ではない・・・と?」

















メイ





メイ「当然。けどそれなりに遊ばせてもらうわ。フフフフ・・」



























数日後。






ジオン軍秘密基地。















シムス修正





シムス「ええぃ!まだ次のメカはできんのか、テム博士!?」






とある研究室の一角でシムスが大声を張り上げていた。






















テム上半身




テム「あまり急がせるな。出来るものも出来なくなる」













大して気にする様子もなくテム博士はそう答えた。









シムス「しかしあまりにも遅すぎる!このままでは姉上達にまた・・・」


























シーマ修正




シーマ「私がどうかしたのかい?」
















どこからともなくシーマが姿を現した。










シムス「シ、シーマお姉様・・・」





シーマ「あまり叫ぶと体に悪いよ。所でそちらはどちらさんだい?」





シムス「こ、この方は私の知り合いで、色々と手助けをしてもらっているだけでして・・・」






シーマ「ふ~~ん。まあいいさ。それより今度の出撃だけど、アンタの出番はないよ」






シムス「なっ!?どういう事ですか!?まさかシーマお姉様かキシリアお姉様が・・・?」






シーマ「ハズレだよ。あの子が戻ってきたから、あの子に出撃させようってキシリア姉様と決めたのさ」






シムス「ま、まさか・・・。しかし予定ではまだ戻って来ないはずだったのでは?」







シーマ「気が変わったんだろう。まあというわけだから」


















そこでシーマの目がギラリと光った。













シーマ「あまりコソコソ動かないことだねぇ」






シムス「ウッ!?」












それだけ言い残しシーマは部屋を出て行った。









(まさか・・・もう感づかれているのか?)











テムを使いキシリアやシーマを蹴落とそうと考えているシムス。しかしその計画にも陰りが見え始めていた。

































ライブが終わってから数日。









私ことモーリンは学校生活を満喫していた。







モーリン「ん~~、最近出撃もないし平和よね~」






こうも気分がいいと足取りも自然と弾むってものね。







気分良く廊下を歩いているとどこからか歌が聞こえた。












モーリン「この声・・・フェデリコお姉様だ」









歩いているうちに自然と歌が聞き取れるようになった。






















フェデリコ修正





フェデリコ「フェ・フェ・フェデリコ、ツァーリアーノ♪フェ・フェ・フェデリコ、ツァーリアーノ♪(恋のミ○ル伝説風)」










モーリン「フェデリコお姉様~~」






フェデリコ「あら、モーリン。ごきげんよう」





私がお姉様のそばに駆け寄ると、お姉様は嬉しそうに微笑んでくれた。






モーリン「ステキなお歌ですね。何かいいことでもあったんですか?」





フェデリコ「あら、聴かれてたのね。恥ずかしいわ」






モーリン「そんなことありませんよ~」






フェデリコ「ふふ、ありがとう。そうね・・この平和が私にとっていいことね。戦いのない世界は本当に素晴らしいわ」






モーリン「そうですね。私もそう思います」






フェデリコ「でも油断はしないで。何時また敵が襲ってくるか分からないから」






モーリン「はい、分かってます」







私は自信満々にそういった。







私とお姉様の力があればどんな敵にも負けはしない。そう思って疑わなかった。

























それから数時間後出撃要請が来た。





















母艦ブランリヴァルの中。





お姉様に集められ、聖セモベンテ学院生徒会メンバーはミーティングを行っていた。















マチルダ修正





マチルダ「敵は市街地で暴れている模様。といってもザクタイプが数機いる程度のようね」

















エレドア上半身




エレドア「ということは、全員で出撃する必要はないって事だな」








フェデリコ「そうね。今回は私とモーリンの二人で行くわ」







モーリン「任せてください!がんばります!」








私の言葉にマチルダお姉様は頷いてくれた。








マチルダ「それではフェデリコとモーリンに任せます。他は船で待機」







モーリン「了解!」













早速出撃する私とフェデリコお姉様。







情報通り敵はザクが数機暴れているだけだった。








ドカァァァン!







次々と敵機を破壊していく私とお姉様。








こうして戦っていると、お姉様ほどではないけど私もだいぶ戦闘になれてきたみたい。







フェデリコ「さすがね。大分MSの扱いに慣れたようね」






モーリン「あ、はい!これもお姉様のご指導のたまものです」







フェデリコ「そういってくれると私も嬉しいわ。さぁ、残りも片づけましょう」









モーリン「はい!」


















フェデリコとモーリンが戦っている様子を。









ジオン軍の空母ザンジバルが監視していた。








『出撃準備完了です』










???「ありがとう。それじゃ、早速出撃するね」







???「あまり無茶をするなよ。後で私もでる」







???「は~~い。それじゃあ・・・」



























メイ出撃





メイ「メイ・・・上手くやるのよ!」

























モーリン「あれ?あの空母って・・・」







私は見慣れない空母が上空を飛んでいるのを発見した。






フェデリコ「あれは・・・・、ザンジバル!?」









マチルダ『こちらも確認したわ。どうやらザンジバルからMSが一機出撃したみたい。気を付けて』







モーリン「MSが一機ですか?それならまだ大丈夫ですね」








フェデリコ「ええ・・・・」










何故か歯切れの悪い返事をするお姉様。何かあったのかな?













そう考えていると目視したMSを見て私は驚いた。











モーリン「な・・・なに?このMS!?」







それは黒く、そして禍々しいオーラをまとったMSだった。そのMSを見ていると何故かじんわりと冷や汗をかいてしまうほどだった。






フェデリコ「気を付けてモーリン!あのMSはただ者じゃないわ!」







モーリン「わ、分かりました。とりあえず様子を見てみます」









私は用心してMSに近づいた。









すると相手MSが攻撃してきた。


















メイ攻撃






メイ「えぇぇぇい!」







相手の一斉攻撃が私を襲う。しかし・・。

























モーリン軽傷




モーリン「・・・あ、あれ?」









当たったけれど少しかすった程度で拍子抜けした。というか私以上に下手なんじゃ・・・?








そう思うと少し余裕がでてきた。よし、強気に攻めてみよう。









モーリン「お姉様。相手はもしかしたらMSになれていないのかもしれません。だとしたら今が好機です。私が囮になりますから、お姉様は援護を」








言い終わると同時に私は動き出した。








フェデリコ「ま、待ちなさい!危険だわ!」








モーリン「大丈夫です!私だってやれます!」











私はビーム・スプレーガンを構えてしっかりと狙った。










モーリン「これで!」










私の攻撃は見事黒いMSに命中するはずだった。









しかし私の攻撃は見事にかわされた。













モーリン「う、嘘ぉ!?」








メイ「残念でした♪」











通信機から聞こえてきたのは可愛らしい女の子の声だった。







というか、この声どこかで・・・。











メイ「馬鹿ね~。少し遊んであげただけでノコノコ私の前に姿を現すなんて」








モーリン「え!?まさか・・、罠!?」











私は機体を反転させて逃げようとした。







しかし無情にもロックオンを告げる警告音がコクピットに響いた。

























メイ百発百中





メイ「この機体の力、見せてあげる!」










いきなり黒いMSから黒いオーラが吹き出した。







そして相手の一斉攻撃が、まるで吸い込まれるように私の機体を直撃した。























モーリン大破





モーリン「キャァァァァァァァァァァァ!」










私の機体はまるで鉄くずのようになり後方へと吹き飛ばされた。









かろうじてコクピットが無事だったのが奇跡だった。














メイ「あ~ん、大事な機体なのに~。ごめんなさ~い♪」









まるで無邪気な子供のような笑い声が聞こえた。













モーリン「こ・・・、この・声・・。もしか・・して、メイ・・ちゃん?」






メイ「ピンポーン。当ったり~。もう、気づくの遅いよ~」






モーリン「ど・・、どうして・・。メイちゃん・・が?」





メイ「う~ん。あなたはが私の敵だから、かな?」





モーリン「そ、そんな・・・」





メイ「でも残念。もう少し楽しめると思ったんだけどね~。ちょっと拍子抜けしちゃった。ま、いっか。それじゃあとどめを刺しちゃおうっと」











メイちゃんは嬉しそうにそういうとこちらに近づいてきた。







モーリン「う、動いて!動いて!」







私はコクピットの中を必死になって動かした。しかし私のジムはウンともスンともいわないままだった。










そして黒いMSは再び私に銃口を向けた。







メイ「それじゃあ死んでもらうね♪君の生まれの不幸を恨むがいい~、なんてね♪」








モーリン「あ・・・あぁ・・・」




















その時、私は死を直感した。




















フェデリコ「モーリン!!!!」







メイ「キャァッ!」





















フェデリコつばぜり合い







撃たれる瞬間お姉様がメイちゃんに斬り込んだ。しかし寸前の所でメイちゃんに受け止めらてしまった。






メイ「も~邪魔しないで~」







フェデリコ「モーリンはやらせないわ!」












再び斬り込むお姉様。しかしメイちゃんが後方に大きく飛んだのでまたしてもダメージを与えられなかった。













チュチュチュチュン!








メイちゃんが飛んだと同時に、今度は上空からマシンガンの弾が飛んできた。











フェデリコ「誰!?」

























UCシャア出撃




???「通りすがりのドダイにのった王子様さ。その子を傷つけさせることはゆるさん!」







メイ「も~遅いよ~」







???「メイはもう戻るんだ。これは命令だ」








メイ「え~~。もう少しでモーリンちゃんを潰せたのに~」







???「深追いはするものじゃない。それにそこのMSも相当なものだ。被害は免れん」










メイ「・・・は~~い。それじゃあね、モーリンちゃん。今度はキチンと潰してあげるね♪」








それだけ言うと、素早くメイちゃんはザンジバルへと戻っていった。









モーリン「あ、あなたはまさか・・・、キャスバル・・・さん?」









キャスバル「・・・・・・・」











ドダイにのったMSは何も言わず私たちの前から姿を消した。











モーリン「・・ウッ!・・・・・ウゥ・・・・・・」







フェデリコ「・・モーリン?モーリン!?」








薄れ行く意識の中、遠くでフェデリコお姉様の叫び声が聞こえたような気がした。


































メイちゃん怖!





メイちゃんファンから苦情が来そうですね^^;









しかしなんかマジカルフェデリコ始まって以来のシリアス展開。いいのかこんなんで!?








まあ好き勝手にキャラ崩壊させているんで大目に見てやってくださいw








なお今回の写真撮影に当たりブログ仲間である葛城雪風さんにご協力して頂きました。




葛城雪風さん、本当にありがとう御座いました><
















滅茶苦茶更新も久しぶりなので近況報告すると。










ちょろちょろと出撃はしてます。










まあ何か新鮮なことしないと行けないな~ということで、相方のHeaZooと話していた結果。



















新規でICをつくっちゃいました。







IC名「イパラジ@アカツ」









色々と縛っていこうというデッキなんですが。













先ず排出縛りは当たり前。









プレイしにいったらまず2クレプレイ。当然配列検索も出来ません。













そしてデッキなんですが。





















自分のいらないカードの中からくじ引きで選んだカードで組んでみましたw







ほぼリサボにぶち込む予定のカードを紙袋に入れてシャカシャかします。












そして手を突っ込んででてきたカードを使い最初のデッキを組みました。














で、出来たデッキは。

























ガースキー MMP-80マシンガン(グレネード仕様) ザクキャノンorガッシャ








うん、結構まともに揃った感じw








地上ザクキャノン、宇宙ガッシャかな?カスタムと艦長は無しです。引けなかったからw









とりあえずこれがどのように成長するのか見物ですw

















あとジオンの方で新たな3人組も育てています。








これがまたキツイw一人はバリバリに使えるんですが、後二人が能力やパラ的に低いのでレベルあげないとマジデあたらねぇ・・。







多分成長してもいつもの3バカほど活躍してはくれないと思います。









ですがそういったハンデがある方が楽しめるというもの。基本Mなのでそういうの大好きw










もう少し成長したらお披露目しようと思います。














はぁ・・・休みが週一なので出撃するタイミングがね~。仕事帰りに運良く行けたらいいけど、遅くなると無理だしな~。












ぼやいても仕方ないのでネタ考えようっとw





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Posted on 2008/06/15 Sun. 02:40 [edit]

category: 小説

tb: 0   cm: 4

コメント

お待ちしておりましたぁ~

ゴロツキ2人(?)には笑ってしまいました。

改めて見るとフェデリコが元ジオン、メイが元連邦の機体って……(^^)

私もメイちゃんって一寸イジワルなイメージを持っていたので丁度良い感じです
が、やっぱりモーリンにアヤってドジッ娘のイメージは統一なんでしょうかOTL

この手は大好きなのでいつでも云って下さいね!
なんぼでも付き合いますからv(^^)

URL | 葛城雪風 #ZpiZsxmM
2008/06/15 15:50 | edit

水ガン&水ジムのハンドカンカーに牽引されて路地裏に連れ込まれるんですね(笑)しかし今回は手が込んだ力作でしたね。次回作も期待してます

URL | 蒼紫 #-
2008/06/15 22:27 | edit

読まさせていただきました。
メイ怖ッwww
フェデリコかっこよすぎ!!
フェデリコにつばせり合いを
つけるなんて、イカしますなぁ~。

無理かもしれないですけど、
アヤックスを・・・出してくだせぇ・・(爆)


次回楽しみにします!!

URL | ま~くん #-
2008/06/16 00:08 | edit

>葛城雪風さん

先日は写真撮影ご協力して頂きありがとう御座いました><一人で撮るのって難しくて^^;

メイちゃんはちょっと悪い子的なイメージってつきやすいですよね~。何故だw

次回ももし撮るときがあれば是非ご協力をお願いしますw


>蒼紫さん

ごろつきが出てくる場面を想像してティンと来ましたwまさに連れて行くイメージにピッタリです^^


>ま~くんさん

メイちゃんは良い子なんですよ!怖いけど!wアヤックスってアヤ+アレックスですよね。難しいなwちょっと考えてみようっと。

URL | 赤津 #-
2008/06/19 00:13 | edit

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